「アベンジャーズ4:エンドゲーム」鑑賞前に!メンバーとシリーズを公開順に復習

2019年4月26日に日本公開
『アベンジャーズ:エンドゲーム』
予告編動画↓

 
2012年に1作目が公開された『アベンジャーズ』シリーズ。
 
最新作4作目『アベンジャーズ:エンドゲーム』が2019年4月26日に日本公開され遂にシリーズが完結します。
 
私の大好きなブラック・ウィドウ&ホーク・アイも見納めだと思うと切なすぎですが、アベンジャーズメンバー達と最強の敵サノスとの戦いの決着をしっかりと映画館で観てきます。
 

 


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「アベンジャーズシリーズ」自体は最新作含めて全4作品ですが、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の他の作品とも繋がりがある為、「今から観るにしてもどれから観てもいいかわからない!」という人もいらっしゃると思います。
 
そこで今回は「アベンジャーズ」の主要メンバーと、MCU作品過去シリーズを公開順に簡潔に紹介していきます。
 
 

アベンジャーズとは?

 

出典:「Daily Express」
 
まずはアベンジャーズやマーベルヒーローについてよく知らない、という人達の為に「アベンジャーズ」とはそもそも何よ?というお話をします。
 
アベンジャーズとは「アメコミのヒーロー達が結集した超豪華ヒーローチーム」の事です。
 
マーベルのアメコミ映画は少年漫画同様に”ヒーローが悪をやっつける”という超鉄板の王道ストーリーなので脳内少年漫画の私にとっては大好物な映画。
 
作品によっては少し重いテーマの人間ドラマに仕上がってるストーリーもあれば、コメディ寄りなコミカルな作品になってる映画もあります。
 
 
アメコミ映画を全然観た事ない人にとっては「どの作品から観れば良いの?順番に観てないとダメなの?」と今更とっつきにくいイメージがあるかもしれませんが、今まで全シリーズ観て来た私の個人的な意見としてはどの作品から観始めても大丈夫です。
 
 
”ヒーローが悪をやっつける”という王道ストーリーはどの作品も変わらないし、細かい設定がよく分からなくても十分楽しめます。
 
とはいえ、せっかく観るならより楽しめた方が良いので、公開年順に歴代過去シリーズを紹介しつつ今作を観る前に「観ておいてほしい過去作品」についても紹介します。
 
 

『アベンジャーズ』主要登場メンバー&キャスト紹介

 
●アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)

1
出典:「Cosmic Book News」
 
巨大企業の社長兼天才科学者のトニー・スタークがパワードスーツに身を包んだアベンジャーズのリーダー。
 
子どもっぽくも人間臭いヒーローで、スパイダーマンをスカウトしたりと”次世代のヒーロー”を見る目は確か。
 
 
●ソー(クリス・ヘムズワース)

2
出典:「Marvel Movies Wiki – Fandom」
 
人間に転生させられ現代へ落とされたアスガルドの王子。
 
真の雷神として覚醒し武器のハンマーで戦う。
 
ゴツい見た目とは裏腹にどこか抜けているお茶目なマッチョ。
 
クリスは実生活では良きパパで、逞しい二の腕で娘を抱えてる姿もよく写真で撮られています。
 
あんな逞しいパパかっこよすぎ。。。羨ましすぎ。。。
 
 
●キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)

3
出典:「Marvel Movies Wiki – Fandom」
 
第二次世界大戦中の「超人兵士計画」に志願し超人的な力を手に入れ、アベンジャーズにより70年の冷凍睡眠から目覚めチームに加入。
 
アイアンマン・ソーと並びアベンジャーズのリーダーで、愛国心溢れる真面目な性格のヒーロー。
 
個人的にはソーとのコンビネーションがたまらなく好きです。
 
 
外国人男性に「アベンジャーズで好きなヒーローは?」と聞くと「キャプテン・アメリカ」と答える人がメッチャ多い。
 
特にアメリカ人の友達は決まって「キャプテン・アメリカ」と答えます。
 
 


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●ブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)

4
出典:「Marvel Movies Wiki – Fandom」
 
アベンジャーズの紅一点であり元ロシアの暗殺者。
 
ホークアイと同様に超人的な能力ではなく肉体を武器に飛び回るカッコ良すぎるお姉さん。
 
ハルクと恋仲になり超人化したハルクを唯一なだめられる存在。
 
 
ホークアイと並んで私が一番好きなキャラクター。
 
スカーレット・ヨハンソンは見た目も勿論綺麗ですけど、あのハスキーボイスがメッチャ良い。
 
インタビューで過去の「アベンジャーズ」作品の撮影中にスタッフや他のキャストに妊娠中である事を秘密にしてアクションをこなしていたと語っていましたが、同じ女性としても彼女のプロ魂は物凄く尊敬します。
 
 
●ホークアイ(ジェレミー・レナー)

5
出典:「marvelcinematicuniverse.wikia.com」
 
アベンジャーズ唯一の子持ちでチーム一の大人な男性。
 
超人的な能力はないものの百発百中の弓術と剣術で戦う、素顔は家族想いの良きパパ。
 
ブラック・ウィドウと並んで個人的に一番好きなキャラですが・・・!が!
 
インフィニティウォーにはホークアイが出演してなかった時はホント悲しかった・・・
 
「アベンジャーズ/エンドゲーム」でカムバックしてくれるので良かったです。
 
 
●ハルク(マーク・ラファロ)

6
出典:「MovieWeb」
 
ブルース・バナーが自らの肉体で行った強化実験で失敗し、その結果怒りによって生まれたのが緑色の巨人ハルク。
 
制御不能の圧倒的パワーを持ち、よく暴走して観客をハラハラさせる。
 
 
●スカーレット・ウィッチ(エリザベス・オルセン)

7
出典:「cinemarvel.wikia.com」
 
人体実験によりヒドラに改造される。
 
テレキネシスと心理操作という能力を持ち、個人的にはアベンジャーズ最強だと思う。
 
ヴィジョンと良い感じなので幸せなラストを迎えてほしい。
 
すでに弟という大事な存在を一度失ってるから、もう二度と大事な人を失う悲しみを味合わないでほしい。
 
 
『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』でのホークアイとの掛け合いを経て戦う決意をするシーンは、私的にアベンジャーズシリーズベスト5に残る名シーン。
 
 
●ヴィジョン(ポール・ベタニー)

8
出典:「Marvel Cinematic Universe Wiki – Fandom」
 
トニー・スタークが作ったAIにボディを合成して誕生した人造人間。
 
原作ではスカーレット・ウィッチと結婚し、何と子どもまで誕生している。
 
演じるポール・ベタニーは彼が若い頃に出演した「ビューティフル・マインド」(ラッセル・クロウ主演)を観て一目ぼれして、ドハマリした記憶があります。
 
 
●ファルコン(サム・ウィルソン)

9 
出典:「MovieWeb」
 
キャプテン・アメリカに出会い訓練を受け、極秘開発された人工翼で空を自在に飛べる。
 
武術もこなせて見た目もスマートなイケメン空のスペシャリスト。
 


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●アントマン(ポール・ラッド)

10
出典:「movieweb.com」
 
超ダメダメオヤジだったが、娘の為に特殊スーツを着てアントマンとして戦いヒーローとなる。
 
2015年に公開された『アントマン』については「アントマンのネタバレ感想」も参照してください。
 
 
アントマンを演じるポール・ラッドは、私の生涯ベストドラマ「フレンズ」に出演していて、「フレンズ」から実に10年以上振りに「アントマン」で彼の姿を観た時はビックリしたのと同時になんかもう胸が熱くなりました。
 
当時よりも引き締まってカッコよい歳のとり方したんだなあ、努力してアントマンの役を掴み取ったんだろうな、とか色んな事を考えてしまって、コミカルな映画なのに勝手に涙ぐんでました。
 
 
 
●ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)

11
出典:「Marvel Database – Fandom」
 
元天才外科医で上から目線の魔術師。
 
時間移動や空中浮遊も使え、スカーレット・ウィッチと並んで個人的にはアベンジャーズ最強だと思う。
 
意思を持ったお茶目なマントが可愛い。
 
 
●スパイダーマン(トム・ホランド)

13
出典:「Marvel Toy News」
 
何といっても私が一番最初にハマったマーベルヒーロー。
 
トビー・マグワイア演じた初代スパイダーマン3部作は映画史に残る超名作だと思うし、私が初めてアメコミヒーローにハマった映画だったので、スパイダーマンというヒーローは私にとっては特別な存在。
 
どんなに強くカッコよく見えるヒーローだって一人の弱い人間で生きる事に必死だという事、【何かを選ぶなら何かを捨てないといけない】という事、【大きな決断には大きな覚悟と責任が伴う】という事を、初代スパイダーマンことピーター・パーカーの生き様を通して学びました。
 
初代スパイダーマン3部作を観なくても「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」には差支えないですけど、個人的には是非観てほしい名作。
 
 
新生スパイダーマンの『スパイダーマン/ホームカミング』は期待せずに観たけど、予想に反してかなり面白かったのでスピンオフの2作目も期待してます。
 
 
●ブラックパンサー(チャドウィック・ボーズマン)

14
出典:「Marvel.com」
 
アフリカ国家ワカンダの国王にして「黒い豹」の名を持つ戦士。
 
2018年3月に公開されたスピンオフ『ブラックパンサー』を映画館鑑賞しましたが、ストーリー、BGM、アクション全ての面でカッコよすぎて個人的には大満足。
 
 
●ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

15
出典:「Hindustan Times」
 
お調子者リーダーのスター・ロード率いる超個性豊かな銀河ヒーロー集団。
 
私はもう『アバター』でのネイティリを観て以来、ゾーイ・サルダナの美しさに釘付けになってるので、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズを鑑賞する度、「青くても緑でも綺麗な人だな~」とガモーラの美しさに釘付けになってます。
 
 
●ロキ(トム・ヒドルストン)

出典:「Screen Rant」
 
ソーの弟で味方になったり裏切ったりと忙しい人。
 
世界中の女性ファンを虜にしたトム・ヒドルストンの大当たりキャラ。
 
私はお兄ちゃんのソーの方が断然好きなのですが、ロキは元祖ツンデレの上に母性本能くすぐるキャラなので、まー女性はハマる人多いのも当然だと思います。
 
ミステリアスな部分もあるから外国人の男友達でも好きな人居ますし、シンプルで分かりやす性格の多いアベンジャーズキャラの中でも珍しく複雑な多面性を持つキャラですね。
 
 
●キャプテン・マーベル(ブリー・ラーソン)

出典:「Screen Rant」
 
アベンジャーズ最強ヒーローと言われる彼女がサノス打倒の鍵となると思う。
 
演じるブリー・ラーソンは「ルーム」を観た時からずっと応援して来た女優さんなので、マーベルの一員に彼女が選ばれた時はメッチャ嬉しかった。
 
「キャプテン・マーベル」やブリー・ラーソンへの熱い想いは「キャプテン・マーベル:ネタバレ感想」で語っています。
 
 
●サノス(ジョシュ・ブローリン)

出典:「Screen Rant」
 
世界中のアベンジャーズファンにとてつもない絶望を与えた圧倒的な強さを誇る最凶最悪の敵。
 
3作目を観た後でサノスを演じてるのがジョシュ・ブローリンという事を知ったのですが(遅すぎ)、彼の演じるサノスは最凶の敵でありながら嫌いになれない、切なさと孤独を抱えた人(人?!)なのかな~と思います。
 
というよりも、あそこまで圧倒的&一方的な強さをみせつけられたらもう、嫌うとかそんなレベルじゃなくて「恐怖と絶望の対象」でしかないのかも。
 
 


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アベンジャーズ&MCU関連歴代シリーズを公開順で順番に紹介

 
ここからは公開年順に関連シリーズを紹介していきます。
 
 
●2008年公開
・『アイアンマン』
・『インクレディブル・ハルク』
 
●2010年公開
・『アイアンマン2』
 
●2011年公開
・『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』
 
●2012年公開
『アベンジャーズ』

出典:「Screen Rant」
 
『アベンジャーズ』の記念すべき第1作目。
 
ソーの弟ロキが宇宙人種族と手を組んだ事から地球は滅亡の危機に瀕するが、”アベンジャーズ”が結成され人類は救われる。
 
エンドクレジットの後に今作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』の敵サノスがすでに登場。
 
さらに全クレジット終了後にアベンジャーズのメンバーが食堂でゲバブの一種シャワルマを食べてるというコミカルな特典映像もあってファンにはたまらなかった。
 
 
●2013年公開
・『アイアンマン3』
・『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
 
●2014年公開
・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
 
●2015年公開
 
・『アントマン』
⇒ネタバレ含む詳細については「アントマンのネタバレ感想」も参照してください。
 
・『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
 

出典:「MovieWeb」
 
『アベンジャーズ』シリーズの2作目。
 
アイアンマンことトニー・スタークが平和維持の為に創り出した人工知能”ウルトロン”が暴走し、人類を抹消しようとするウルトロンを止める為戦う。
 
今作でスカーレット・ウィッチとヴィジョンがメンバーに加わる。
 
この映画で私が大大大好きなシーン。
 
正義の為に戦うべきか葛藤するスカーレット・ウィッチに対し、自らの背中で進むべき道を教えたホークアイ。
そんなホークアイの姿を見て心揺るがされ敵に向かっていったスカーレット・ウィッチ。
 
この2人の一連のシーンには鳥肌立ってやばかった。
 
 
●2016年公開
 
・『ドクター・ストレンジ』
 
・『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
 

出典:「Screen Rant」
 
アベンジャーズの戦いにより世界は何度も救われている反面、彼らが世界各地で繰り広げた戦いによって膨大な被害も及ぼしていた。
 
政府の管理下の元で活動を制限すべきだというトニー・スタークと、制限せずに世界を守る為戦い続けるべきだというキャプテン・アメリカが対立し、ついに「アイアンマン派」と「キャプテン・アメリカ派」に分裂したアベンジャーズは、チーム内で戦う事になる。
 
 
『アベンジャーズ』シリーズではないけど「アベンジャーズ2.5」の様な位置付けの作品でありストーリーも今作に繋がっているであろう事、そして何よりも歴代シリーズで一番の名作なので是非観ておいて欲しい1作。
 
ネタバレ含む「シビル・ウォー」の詳細については「シヴィル・ウォーあらすじとネタバレ感想」を参照してください。
 
 
●2017年公開
 
・『マイティ・ソー/バトルロイヤル』
・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
・『スパイダーマン/ホームカミング』
 
●2018年公開
・『ブラックパンサー』
 
 
●2019年公開
 
・3月15日公開した「キャプテン・マーベル」
 
・4月26日公開:シリーズ完結編「アベンジャーズ4/エンドゲーム」
 
 

アベンジャーズ・インフィニティウォーを観る前にこの7作品は鑑賞必須

 
1、『アベンジャーズ』(アベンジャーズ1作目)
 
    ↓
2、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(アベンジャーズ2作目)
 
    ↓
 
3、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』
 
※「アイアンマンとキャプテン・アメリカが互いの正義感の違いから戦い合う事になる」というMCUシリーズの中でも重厚なテーマで描かれた1作。
 
    ↓
 
4、『ブラック・パンサー』
 
※『アベンジャーズ/インフィニティウォー』の後半、ブラック・ウィドウ達がサノス軍団と戦う決戦の地が「ブラック・パンサー」の舞台であるワカンダ王国なので、「ブラック・パンサー」を観ておいた方が興奮度増します。
 
    ↓
 
5、『マイティ・ソー/バトルロイヤル』
 
※インフィニティ・ウォーはこの作品のラストのその後からスタートするのに加えて、なぜインフィニティ・ウォーでハルクが変身出来なくなったかも描かれてるのでかなり重要な役割を果たす作品です。
    ↓
 
6、「アベンジャーズ3/インフィニティ・ウォー」(アベンジャーズ3作目)
 
    ↓
 
7、「キャプテン・マーベル」
 
※時系列的には「アベンジャーズ結成前」の話なのですが、「アベンジャーズ/インフィニティウォー」を観てから鑑賞する方が「キャプテン・マーベルお願い!ニック・フューリーとみんなを助けてえ~」な興奮度が増します。
 
 
もちろん細かい設定面で言うと全部観た方が良いに越した事はないですが、それだと作品数が多すぎて混乱するので、私的には上記の6作品を観ておけば「アベンジャーズ/エンドゲーム」は十分に楽しめると思います。
 
 
 

「アベンジャーズ」の結末をぜひ映画館で!

 
4月26日に遂に完結する「アベンジャーズ/エンドゲーム」。
 
マーベル初の3時間超え作品ですが、どっぷりと浸かれる3時間になると思います。
 
どーでもいい話ですが、私はお手洗い近いので映画上映1時間前からは絶対に水分摂りません。お手洗い絶対行きたくない!!
 
 
シリーズファンの人は勿論だけど、シリーズ所見の人もぜひ完結編を映画館の大スクリーンで観届けて欲しいと思います。
 
インフィニティ・ウォーからどれだけこの日を待ちわびた事かーーー!!!私は絶対に2回以上映画館観に行きます。
 
 
●完結編となる4作目のあらすじ考察については「アベンジャーズ4/エンドゲーム」あらすじ考察を参照してください。
 
●前作となる3作目のネタバレ感想については「アベンジャーズ3/インフィニティ・ウォー」ネタバレ感想を参照して下さい。
 
 

その他のMCUシリーズ作品達はコチラ

 
 
●アベンジャーズ4に参戦決定!「キャプテン・マーベル:ネタバレ感想」はコチラ
 
 
●アベンジャーズシリーズ作品ではないものの「アベンジャーズの2.5」の位置付けで3作目「インフィニティ・ウォー」にもストーリーがつながっている「シヴィル・ウォーあらすじとネタバレ感想」はコチラ
 
●4作目でカムバックを果たしたアントマン1作目「アントマンのネタバレ感想」はコチラ
 
●アベンジャーズ4にもストーリーが繋がってるアントマン2作目「アントマン&ワスプ」はコチラ
 
 
 
★英語字幕なしで観れる様になりたい!という方はコチラも参考にしてください↓

 
 
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