『アベンジャーズ/エンドゲーム』ネタバレ結末と感想!ラスト号泣した

2019年4月26日に日本公開『アベンジャーズ4:エンドゲーム』
予告編動画↓

 
アベンジャーズ4作目にしてついに完結!
 
2019年4月26日に日本・米国同時公開の「アベンジャーズ/エンドゲーム」(原題:Avengers: Endgame)。
 
絶望的状況のアイアンマンの語りから始まる予告編を観ただけで前作「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」を思い出して涙出たんですが、ホークアイがローニンになっているわ、救世主となるであろうアントマン&キャプテン・マーベルも出演するわ、マーベル史上最初の上映時間3時間越えだわ、ともうラストにふさわしい超名作になるでしょう。
 
※『アベンジャーズ/エンドゲーム』を劇場にて鑑賞してきました。
後半でネタバレあらすじと感想を語っています。

 

 


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ホークアイがなり果てた?「ローニン」とは何者なのか

 

出典:「Screen Rant」
 
 
あらすじ考察に入る前に、予告編を観てホーク・アイ&ブラック・ウィドウが一番好きなキャラの私が驚愕したのが、ホーク・アイの再登場!
 
前作「アベンジャーズ・インフィニティ・ウォー」でまさかのホーク・アイ不在には大大大ショックだっただけに
 
おかえりホーク・アイ!よくぞ帰ってきてくれたと嬉しさもありつつ、明らかに前作までとは違う表情をして謎の衣装をまとってて「???」状態でした。
 
彼の来てる衣装からホークアイは「ローニン」になったという噂が世界中で飛び交っています。
 
原作では「ローニン」とは特定のキャラクターの事ではなくて、「漆黒の衣装をまとった状態」を指します。
 

出典:「Comic Book」
 
過去にも他のヒーローがこの漆黒の衣装をまとい「ローニン」となった事がありますが、「ローニン」の名前の由来は「浪人」から来ており、日本刀やヌンチャクを武器としたヒーローです。
 
 
なぜホーク・アイが「ローニン」になったかは謎ですが、サノスの指パチンによって彼は家族を失ったんじゃないかな。。。その悲しみと怒りが彼をローニンへと導いたんじゃないかなというのが私の予想。
 
 
ではここから「アベンジャーズ/エンドゲーム」のあらすじ考察をしていきます。
 


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「アベンジャーズ/エンドゲーム」のあらすじ考察

 

出典:「MovieWeb」
 
今回のあらすじの鍵となってるのが「タイムトラベル」と「量子世界からの脱出」。
 
アントマン&ワスプで量子世界に取り残されたアントマンが今作に出てる事から、彼は何らかの方法で量子世界から脱出し、その技術or能力を使ってサノスとの対決に挑むという説。
 
アントマンが量子世界から脱出できたのは時間の渦を利用した「タイム・トラベル」だと思うし、「タイム・トラベル」はキャプテン・マーベルの能力でもあるから、彼ら2人の技術と能力を生かしてアベンジャーズはタイム・トラベルをする、というのがファンの中では有名な説ですが、私も「タイム・トラベル」だと思います。
 
 
ブラック・ウィドウの髪が前作は金髪で短かったのに、今作では彼女のトレードマークである赤毛に戻ってる上にロングヘアになってます。
 
これはタイムトラベルで過去に戻ったという見方出来ますよね。
 
※「あのロングヘアはサノスの指パチンから長い年月が経過してる事を意味してる(つまり過去ではなく現代の姿)」という意見もありますが、でもメンバー全員が来ている「白いスーツ」がやはり「タイム・トラベル」説を有力にしてると思います。
 
あの白いスーツ、ハンク・ピムが来ていたスーツとメッチャ似てます。
 
 
つまり、生き残ったアベンジャーズメンバー全員で白スーツを着て量子世界へ行く。
 
そして量子世界での時間の渦を使ったタイムトラベルを使いサノスとの戦いに挑む。
 
 
これならドクター・ストレンジやロキの姿は予告編には出てきてませんが(そりゃそうか)、指パチンされる前に戻れば死亡したメンバー達も全員復活します。
 
 
 


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アベンジャーズシリーズは4作目「アベンジャーズ/エンドゲーム」でついに完結

 

出典:「Screen Rant」
 
2012年に「アベンジャーズ」1作目が公開されるなり全世界であらゆる記録を塗り替えていったアベンジャーズ・シリーズ。
 
今作「アベンジャーズ/エンドゲーム」で4作目にしてついに完結しちゃいます。
 
マーベル社のケヴィン・フェイグ社長自らインタビューでアベンジャーズシリーズの終わりを発言したわけですが、それを知った時に私も世界中のファンに混ざって「遂にか・・・」という感極まる想いと寂しさを感じた一人です。
 
 
マーベル作品の日付け役となった「アイアンマン」が2008年に公開されてから10年、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)は大きな節目を迎える事になりました。
 
 
シリーズ完結の理由の1つとして予想されてるのが、主要キャラクター達を演じて来た6人のキャスト達が今作で契約を終了するから。
 
・「アイアンマン」役:ロバート・ダウニーJr
・「キャプテン・アメリカ」役:クリス・エヴァンス
・「マイティ・ソー」役:クリス・ヘムズワース
・「ホークアイ」役:ジェレミー・レナー
・「ハルク」役:マーク・ラファロ
・「ブラック・ウィドウ」役:スカーレット・ヨハンソン
 
 
んー。。。まあもうこの6人が去ってしまったらアベンジャーズじゃないので仕方ないですよね。
 
特に私的にはブラック・ウィドウとホークアイが居ないなんてもう耐えられないですし、アベンジャーズをコミカルに仕上げてくれてるソーが欠けてもダメだし、んーでもキャプテン・アメリカ居ないと真面目なまとめ役も居なくなるし。。。誰か一人が欠けてもやっぱアベンジャーズじゃないですね。
 
 
とはいえアベンジャーズシリーズが完結するのは寂しいですけど、「スパイダーマン」や「ブラック・パンサー」の続編等、まだまだ今後もMCU作品は公開されてくのでハリウッド映画病の私は楽しませてもらえそうです。
 
 
※『アベンジャーズ/エンドゲーム』を劇場にて鑑賞してきました。
以下ネタバレあらすじと感想を語っていきます。

 
 

※追記:『アベンジャーズ/エンドゲーム』ネタバレあらすじ:結末まで感想を交えて語る。

 
●サノスの指パチンのその後から物語がスタート
 
物語はホーク・アイが娘に弓矢を教えてるところから始まる。
 

出典:「Polygon」
 
同時刻にアベンジャーズのメンバーはサノスとの死闘に挑んでいて、サノスの指パチンが発動し地球の人口の半数が消滅。
 
戦いの地から離れていたホーク・アイもその瞬間に家族全員を失う。
 
 
そして同じ頃、アイアンマンことトニー・スタークはネピュラと共に宇宙空間を彷徨っていた。
 

出典:「MovieWeb」
 
死を覚悟したトニーだったが、彼らの前にキャプテン・マーベルが現れ地球へと無事に生還を果たす。
 
 
絶望に打ちひしがれるブラック・ウィドウことナターシャやキャプテン・アメリカ、ソー達と地球で再会を果たしたアイアンマン&ネピュラ。
 
サノスの居場所を突き止めたアベンジャーズ達はサノスに攻撃を仕掛け、ソーがサノスの首を切り落としサノスは死亡。
 
けれども消えた仲間や家族たちが生き返るわけでもなく、メンバー達は複雑な想いを抱えたまま5年の月日が経つ。
 
 
●5年後:仲間達を生き返らせる「タイムトラベル」へ
 

出典:「BBC」
 
サノスの死亡から5年後。
 
ナターシャとキャプテン・アメリカの前に突然消滅リストに載っていたはずのアントマンが現れる。
 
量子世界に取り残されていたアントマンは自力での脱出を図り現実世界に戻るものの、量子世界での数時間は地球での5年間に匹敵していた。
 
娘の元を訪れたアントマンは娘の成長に驚きながらも、ピム博士たちを救うべくナターシャ達の元を訪れた。
 
アントマンは量子世界と現実世界の時間の進みの違いを説明し、【サノスが石を集める前に戻って阻止したら消えた仲間や人々も復活するのでは】と力説。
 
 
「タイムトラベル説」に半信半疑だったキャプテン・アメリカ達だったが、サノスよりも先にストーン争奪しか方法がないという結論に達し、生き残ったアベンジャーズのメンバーたちを集める。
 
 
実際に量子世界でのタイムトラベルが上手くいくのか、という実験をアントマン自ら実験台となって行うのですが、もうこのシーンは劇場が爆笑の渦。
 
「量子世界に行く⇒5秒後に戻ってくる」という実験を繰り返すたび、爺さんアントマンが戻ってきたり、赤ちゃんアントマンが戻ってきたり、しまいには「スーツの中にちびってやがる!どの俺だ?!」と現アントマンが叫ぶ始末。
 
このシーンはメチャクチャ面白くて涙流して爆笑。
 
 
 
日本では家族を失ったホーク・アイが「ローニン」として裏社会での殺戮を行っていたが、彼の前に親友ナターシャが現れ「もっと早くアナタを救いに来れなくてごめん」と涙を流す。
 
ナターシャの様子を見たホーク・アイは「ローニン」ではなく、再び「アベンジャーズ」として石奪還をする事を決意。
 
 
そうそう、やっぱりブラック・ウィドウ&ホーク・アイのコンビじゃなくちゃ!
 
(・・・と鳥肌立ちつつも、まさかこのコンビに後半とんでもない試練が待ち受けてるとは思いもせず。。。泣)
 
 
 
ソーは酒浸りとなりゲーム漬けの日々。
 
かつてのマッチョな体型は見る影もなく腹ブヨブヨの単なる中年オヤジと化していたが、心の中には消えたロキや仲間達の事がずっと残っており、彼も再びアベンジャーズとしてタイムトラベルする事を決意。
 
 
毎回コミカル役担当のソーですが、今回もロケット・ソー・アントマンのおかげでシリアスなハズの作品も終始爆笑シーンが沢山ありましたが、今回の腹ぶよぶよソーはラストまでマッチョに戻る事はなく、今までとは違った立ち位置で笑わせてくれました。
 
 
●タイムトラベル実行:ストーンを奪取
 

出典:「Los Angeles Times」
 
チームに分かれてタイムトラベルを実行し各ストーンの奪取目標に向かったアベンジャーズ達。
 
各チームがストーンを集めていく中、ここで一番好きなキャラがブラック・ウィドウ&ホーク・アイのコンビである私にとってまさかの衝撃展開が!!
 
 
2人が奪取しに行ったのはソウルストーン。
 
ソウルストーンの奪取方法と言えば・・・【愛するものの命と引き換える事】。
 
そう、サノスがソウルストーンを手に入れた時、彼は最愛の娘ガモーラを崖から突き落とし手にいれました。
 
 
当然、ブラック・ウィドウとホーク・アイにもこの試練が訪れます。
 
 
「アナタには大事な家族が居るわ」といって自己犠牲を図ろうとするブラック・ウィドウ。
 
それに対して「俺は沢山の人間の命を奪ってきた。家族を頼む」と言って同じく自己犠牲を図ろうとするホーク・アイ。
 
もうこの二人の「自分を犠牲にして最愛のパートナーにストーンを手にしてもらう為に戦う」シーンは本当にやばかった。
 
そして崖から2人とも落ちる寸前の所で「私は5年間この時を考えて生きて来た。行かせて」と言い、自ら崖の下に転落しブラック・ウィドウは死亡。
 
ソウルストーンを手にしたホーク・アイは悲しみに打ちひしがれます。
 
 
私はアベンジャーズメンバーでホーク・アイ&ブラック・ウィドウが大好きですが、特に同じ女性という事もありナターシャことブラック・ウィドウが一番好きなキャラクターです。
 
 
ブラック・ウィドウが死んだ事も物凄い悲しかったけど、彼女の死に方もあまりにカッコよすぎて、だからこそ更に悲しかった。
 
 
●サノス軍VSアベンジャーズ最期の決戦へ
 
ストーンを全て手にしたアベンジャーズ。
 
そこへサノス軍が全軍を率いて現れる。
 
キャプテン・アメリカやソー達が立ち向かうも歯が立たず、再びサノスに敗北するのかと思われたその時
 
生き返ったアベンジャーズ全メンバー達が集結。
 
 
ドクター・ストレンジ、スパイダーマン、ブラック・パンサーら全アベンジャーズ軍が集結しサノス軍との壮大な戦いが始まる。
 
もうこのラストの大決戦は「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」を彷彿させる鳥肌どころでは済まない大興奮で、呼吸止まるかと思った程。
 
 
女性メンバー達の結束力もカッコよすぎて・・・でもその中にブラック・ウィドウが居ない事が私はやっぱり悲しくて、鳥肌たって身震いしながらもナターシャが居ない切なさで涙が出ました。
 
 
●エンド:アイアンマンの死とキャプテン・アメリカの物語
 
ストーンすべてはめたガントレットをサノスに奪われ、指パチンの恐怖再びかと思われたが、アイアンマンはストーンをサノスから奪い自らの手にすべてのストーンをはめていた。
 
そしてアイアンマンが指パチンを発動するとともに、サノス全軍が消滅。
 
こうしてサノス軍から地球を守ったアベンジャーズだったが、指パチンを発動したアイアンマンは指パチンにより瀕死状態に。
 
愛する妻ペッパー・ポッツに看取られながら見事に地球を守り戦いを終えたアイアンマンは永遠の眠りにつきます。
 
 
アイアンマンの葬儀の後、キャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャーは、タイムトラベルを再び使い愛し続けたペギーの元へ戻る。
 
その後戻ってきたスティーブ・ロジャーは若きロジャーではなく年老いた姿だった。
 
 
彼の口からは過去に戻って何をしてきたかは語られませんが、あまりにも清々しいロジャーの表情を見れば一目瞭然、彼はかつてかなわなかった「ペギーと歩む人生」を謳歌して現代に戻ってきたんです。
 
 
そしてファルコンにキャプテン・アメリカのシールド(盾)を託し、キャプテン・アメリカを引き継いでくれと微笑みかけ映画は幕を閉じます。
 
 
 


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『アベンジャーズ/エンドゲーム』ネタバレ感想

 

出典:「Screen Rant」
 
まず最初に言いたいのは【今までのシリーズの集大成・完結編として最高傑作だった】という事。
 
10年越しでMCUシリーズ作品を追い続けてきたファンの人達にとって賛否両論わかれるとは思いますが、私は完結編にふさわしい大傑作だったと思います。
 
 
ブラック・ウィドウという親友を失ったホーク・アイと、ヴィジョンという愛する人を失ったスカーレット・ウィッチが2人を悼んで河原で語り合うシーンも心は痛んだけど凄く良かった。
 
 
何よりも、スティーブ・ロジャーがタイムトラベルを使って【叶わないハズだった愛するペギーとの人生を一緒に歩んで謳歌して】現代に戻って来たエピソードが秀逸だったと思う。
 
 
アベンジャーズの2リーダーである【トニー・スターク】と【スティーブ・ロジャー】二人の物語がきちんと描かれ完結され、辿った結末は違うけれども【後悔せずに生ききった】という点においては共通していたし、ずっと彼らの生き様を追って来たファンにとってもこれは胸が熱くなった。
 
 
ラストはもう、アイアンマンの葬儀のシーンでトニー・スターク、ブラック・ウィドウ、ヴィジョンら【自己を犠牲にして地球を守った】ヒーロー達への想いが抑えきれなくて号泣しました。
 
 
前作インフィニティウォーが物凄い絶望で終わったので、今作は今までのアベンジャーズと違いシリアスな3時間になるのかなと思ってました。
 
でもちゃんとアベンジャーズお馴染のコミカルな爆笑シーン、しかも今までのシリーズ以上に爆笑させてもらえて3時間という長丁場ながら、「笑い」と「人間ドラマ」がメリハリついて描かれていたので一切飽きなかった。
 
 
ちょと疑問として残ったのは。。。ドクター・ストレンジが言っていた【サノスに勝てる唯一の1400万分の1の方法】というのは「サノスよりも先にストーンを全て集める事」と解釈して良いのかな。
 
いや、その先にある「アイアンマンが命をかけて指パチンをする」ところまでを含んで示唆していたという事か。
 
 
あとさ、ラストでガモーラいなかったんだけど、彼女はどこかへ行方をくらましたって事?
 
スター・ロードとくっつくのが嫌すぎて?笑
 
ソーという新しい相棒(?)をゲットしたけど、愛する彼女に突然去られてスター・ロード可愛そうすぎ。
 
 
 
メチャクチャ最高傑作だったし、後半の最終決戦は「圧巻」の一言で瞬きも呼吸も出来なくなる位の凄いシーンだったのだけど、観ながら心の中で2つツッコミをしてしまった。
 
ソー。。。そんなブヨブヨのお腹で戦ってるけどその体型じゃもう数時間でヒーハーだよね・・・という事と
 
キャプテン・マーベル。。。ロングヘア―が綺麗で良かったのに何故そんなおばちゃんショートカットな髪型に。。。という事。
 
 
3時間という「ロード・オブ・ザ・リング」以来、MCU作品としては初の3時間越えという長丁場でしたが、一切飽きる事なく3時間どっぷりと堪能させてもらいました。
 
メチャクチャ爆笑したし、後半は胸痛みながらも最終決戦のシーンは本当に鳥肌じゃ済まないカッコよさだったし、初代アベンジャーズメンバー達の見せ場(笑い部分はアントマンにも大分かっさらわれたけど。笑)がしっかりと一人一人描かれていて最高に楽しい3時間でした。
 
 
出演者、スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした。
 
最高のシリーズを有難う。
 
そして今後も続いていくMCUシリーズ作品達、しっかりと劇場でこの目で追っていきます。
 
 
 

MCUシリーズ作品記事たち

 
●アベンジャーズの過去シリーズ復習&キャラクターは「アベンジャーズ4:エンドゲーム」鑑賞前に!メンバーとシリーズを公開順に復習を参照してください。
 
●アベンジャーズ4に参戦決定!「キャプテン・マーベル:ネタバレ感想」はコチラ
 
●アベンジャーズ3作目の前作「アベンジャーズ・インフィニティ・ウォー」のネタバレ感想はコチラ
 
●アベンジャーズシリーズ作品ではないものの「アベンジャーズの2.5」の位置付けで3作目「インフィニティ・ウォー」にもストーリーがつながっている「シヴィル・ウォーあらすじとネタバレ感想」はコチラ
 
●4作目でカムバックを果たしたアントマン1作目「アントマンのネタバレ感想」はコチラ
 
●アベンジャーズ4にもストーリーが繋がってるアントマン2作目「アントマン&ワスプ」はコチラ
 
 
 
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